ネットワークビジネス成功へ最初の一歩!ダブルワークで在宅勤務!
●私達がネットワークビジネスで目指していること
「長期的な収入」であり、「長期的な生活の満足感」です。
●そのために日々実施すること
毎日1〜2時間、コツコツとインターネットで作業をすることです。
●誰でも参加できる私達のビジネスの主な特徴
(1)小売はありません。製品を売り歩く必要はありません。
(2)ノルマはありません。自分の都合の良い時にできます。
(3)在庫は不要です。しても意味がありません。
(4)入会金、年会費などムダな費用もありません。
(5)勧誘はしません。知人・友人を誘う必要はありません。
(6)セミナーの参加はありません。出かける必要もありません。
(7)宣伝はしません。お金をかけて宣伝をする必要はありません。
●よくある質問と回答
私が参加しております、ネットワークビジネスに興味をもたれましたら、
無料での資料請求を承っておりますので、お気軽にどうぞ。
更新日
はじめに
はじめまして、当サイトを運営しています、佐藤和紀と申します。
私は、自由な時間と自由な人生のために、ダブルワークで、
ネットワークビジネスをしています。
学生から社会人になって数年は、あまり意識はしていませんでしたが、
社会人を数年経験したあたりで、お金について不安が大きくなってきました。
不安が大きくなった理由としては、
●リストラ、派遣切り
●給料が上がらない(逆に減るケースもある・・・)
●年金があてにできない
●消費税の引き上げ
●医療費高騰
・・・などです。
私は正直貯金もあまり出来ていないですし、
そもそも日々の生活でいっぱいいっぱいです。
今抱えている不安を解消するためには、
毎月の少ない給料からかなりの金額を貯金に回す必要があります。
でも現時点では正直厳しいです。
同じような人は沢山いらっしゃるのではないでしょうか。
将来のために何か対策をする必要がありますよね。
その対策として、
(1)現状のまま諦める
(2)他に何かいい方法がないか考え行動する
あなたはどちらをとりますか?
私は、(1)でいいやとあきらめたり、(2)を考えたり、
思考錯誤をした結果、ネットワークビジネスの魅力にたどり着くことができました。
ここで質問ですが、収入には2つの種類があるのをご存知ですか?

(金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント参照)
〜「金持ち父さんの21世紀のビジネス」にネットワークビジネスが紹介されています〜
①労働収入・・・上記の図の左側です。(サラリーマンなど)
②権利収入・・・上記の図の右側です。(ネットワークビジネスなど)
労働収入は、例外はありますが、収入を増やしたい場合は、労働時間を増やす必要があります。
逆に、自由な時間を増やしたい場合は、収入が減ります。
あくまで労働した時間に対して、収入が発生しますので、当然ですよね。
しかし、権利収入は、労働した時間と収入は必ずしもイコールになりません。
収入が発生するしくみを作り、自分が直接働くのではなく、お金に働いてもらうのです。
同じ収入を稼ぐにも、労働収入と権利収入ではお金の質が違います。
上記の図で右側を見ると、
ビジネスオーナー、投資家とあります。
そんなの簡単になれるの?と疑問に感じる人は多いかもしれません。
しかし、ネットワークビジネスは、上記の図の右側なのです。
これを知った時は、ネットワークビジネスしかない!と感じました。
しかし、今まで、他のネットワークビジネスを3社経験したことがあるのですが、
途中で挫折をしました。
挫折した理由としましては、下記の内容になります。
(1)ネットワークビジネスの知識が足りなかったこと
(2)将来への収入の不安に対して真剣に考えていなかったこと
(3)コスト(商品、セミナー等)が高いと感じたこと
(4)セミナーは必須ではないものの、成功するためにはセミナーに参加する必要があったこと
(5)いざ、勧誘しようと考えた時に、最初の一歩が踏み出せず、勧誘ができなかったこと
とは言うものの、ネットワークビジネスの可能性は感じているため、
何かもっと自分に合ったものはないかな?と思い、探していた時、
今参加している、ネットワークビジネスを見つけました。
参加した理由としては、今まで挫折した理由が全てクリアできたからです。
人それぞれやる理由の違いや、やり方が自分に合う、合わないはあると思いますが、
私は、今参加しているビジネスが一番自分に合っていると確信しています。
このサイトを見た人が私と同じような気持ちになり、
今まで一歩が踏み出せなかった人、
踏み出したけど、挫折した人の力になれればと思っています。
当サイトに様々な情報を紹介しておりますので、ご利用ください。
私が参加しております、ネットワークビジネスに興味をもたれましたら、
無料での資料請求を承っておりますので、お気軽にどうぞ。

